Saturday, December 13, 2008

カウントダウン。。。

あと、二日で期末試験が始まる。私は今年あまり取る試験がないけど、ペーパーを書かないといけない。ルームメイトからテストをするよりぺーパー書くほうがいいよと言われるけど、私は、試験のほうがいいと思う。なぜなら、私はペーパーを書くのが嫌いだからだ。いちいちどうやって書いていいか、何を書こうと考えるのがとても面倒くさいから。どうせなら、勉強してテストを受ける方がいい。私はペーパーは嫌い。

スピーチ

日本のホラー
日本のホラーは日本の一つの文化だ。世界中にとって日本のホラーは印象的で日本の映画がハリーウッドや他の国でリーメークされた。私はその日本のホラーのこのについて説明する。日本のホラーは江戸時代に生み出された。当時は、お化けや妖怪が出てくる話は「怪談」と呼ばれていた。最初の漢字の「怪」とは辞書によるとあやしいこと、不思議なことまたは不気味なことを意味している。二番目の漢字の「談」は話ということを示している。だから怪談は簡単にいうと不思議な話しということだ。
私たちが一番よく知っている日本のホラー映画に出てくるキャラクターといえば幽霊。幽霊の「幽」とは静か、暗い、人の目にうつらないという意味だ。次は「霊」というのは死んだ人の魂を示しす。よく映画で見る幽霊は普通黒くて長い髪の毛で白い服を着ている。幽霊のイメージにはさまざまの理由がある。まず、黒くて長い髪の毛の理由。昔、ほとんどの女性は髪の毛は長く、生きている間には髪の毛を束ねていました。しかしお葬式や死んだ女性をお墓に埋めるときだけに長い髪の毛を下ろす。なので幽霊になるときはお墓に埋めたときの姿で出てくるそうだ。次に幽霊が良く着る白い着物または服のことについて説明しよう。白い着物・服は江戸時代から死んだ人が着るものだ。なぜなら神道によると白という色は清らかさを指している。幽霊の中でちかう種類がある。その中でよく知られているのは「怨霊」という幽霊だ。「怨」の意味はうらむ・憎らしさを意味している。なので人は怨霊になるときは何かの恨みを持ち死んだ人のことをいう。例えばもし生きていた人がある日突然殺された。殺された人は何にもやっていないのに命をとられてしまったので犯人に恨みを持ちその人を死に追い込む。
幽霊のほか怪談によく出てくるキャラクターは「妖怪」です。「妖」といるのはあやしいまたはもののけという意味です。「怪」とは化け物という意味だ。よく知られている妖怪といえばたぬきやきつね、鬼(おに)、河童(かっぱ)、などのがいる。たぬきときつねといえば葉っぱを頭に乗せ人や物に変身することが出来る。変身をすると人間が住んでいるところで色々悪さをするようだ。鬼は山や島に住み頭から角が生えていて大きな金棒を持っている妖怪だ。「鬼」の漢字は中国語で霊という意味を示しす。江戸時代のごろまだ鬼というのは桃太郎に出てくる鬼ではなく、災いを起こす神様のことだった。しかし仏教のせいか鬼は神様ではなく妖怪になったのである。河童の「河」は川という意味で、「童」はわらべと読んで子供という意味を指す。神道では河童は水の神様だと言われています。河童は子供のように小さく、かえるとさると人間が混ざった妖怪である。河童は色々悪さをすることで知られている。例えば、人の前におならをしたり、川沿いに遊んでいる小さな子供を誘拐(ゆうかい)して食べたりする。
日本のホラーは時代に沿(そ)って変わっていっている。クラスで読んだ「狢」の話は私たちにとってあまり怖くはなかった。なぜなら、私たちは江戸時代の人の生活やテクノロジーに関してあまり共通点があまりなかったからだ。しかし今の時代、日本のホラーは私たちが日常生活で使うものを利用しているせいか、話の恐怖がより伝わる。例えば、みんなが良く知っている映画、「リング」では怨霊がテレビを利用しさまざまの人たちを呪い殺したり、2004年の映画「着信あり」は怨霊が携帯電話を使い人の死ぬ瞬間を聞かされたりする。
日本のホラーは江戸時代から現在に渡る日本の長く続いている文化の一つだ。幽霊や妖怪は人々を長い間こわがさせたりしている。だんだん変わっていくテクノロジーや日本の文化は日本のホラーを現実的になっている。日本のホラーとても現実的のせいかホラー映画やまんがを見るたび本当に起こりそうな感じで怖くなる。これからの日本のホラーはどのように変わって行くのか楽しみだ。