Wednesday, September 24, 2008

日記-今学期初めて書く日記にバンザイ!

やっと、日記を書くことになった。このクラスが始ったごろから毎日、「今日から日記を書かなきゃ」と言いつつ「明日でいいや。明日なら何か面白いことがありそう」と思い続けて4週間が立った。そして今日、奇跡的に私はパソコンの前に座って日記を書いてる。自分でもすごく驚いている。第一の日記の記念に数週間前彼氏が面白いユーチュウブビデオを見せてもらった。このビデオは日本の伝統的なことについて面白おかしく説明をしている。私は始めて見たときすごく笑って、おかし過ぎてルームメイトに見せた。彼女たちはあまり日本のことを知らないのでほとんど言っていることを信じてしまった。暇があれば見てね:

http://www.youtube.com/watch?v=AjuD52s0GBs*

*このサイトを開けられないと言われたので、YOUTUBEに行って"Japanese Tradition" とタイプして「お箸」や「お寿司」をクリックすれば見れるよ。:D

Sunday, September 21, 2008

日直1

9月18日、福岡市西区の公園で六歳の男の子、富石弘輝が殺害された。弘輝君の母親が携帯電話についているGPS機能を利用したり、公園に居た人達に捜索に協力してもらったりした。そのとき、協力した、男性が男の子を見つけ出した。弘輝君の遺体は人があまり行かない公衆トイレの裏に発見された。男の子のサンダルは脱げていて、彼の携帯電話は雑木林の中に捨ててあった。犯人は弘輝君の携帯ストラップを使い首を絞めて殺害されたと警察が疑った。しかし、捜査関係者は犯人と弘輝君との間に争った跡がないと言った。この記事を読んで私は思った。なぜ六歳の子供を殺す必要があるのだろうか。なんのために殺す必要があるのだろうか。たったの六歳の子供の人生を終わらすのはとても不公平でバカなことだ。早く犯人を捕まえて欲しい。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080921-OYT1T00099.htm

Monday, September 8, 2008

夏休み

私の夏休みは忙しいようで忙しくはなかった。夏休みに入り、ワンワールドという店でバイトをした。ワンワールドとはインディアナポリスのキャスルトンモールの近くにある日本の店である。そこで日本人がたくさん働いているので日本語が少し上達したのではにないかと感じた。六月に入り、電車でウイスコンシンまで一人で行った。そこには、彼氏と彼氏の両親が住んでいたので、お邪魔した、とても緊張した。七月に入り、私がバイトをしながら一日中ボーとしていた。しかしそういった時間は早く過ぎていき、あっという間に八月になってしまった。そして八月に入り、日本から祖母がはるばるインディアナにやって来た。祖母が来て私の暇だった夏休みが急に忙しくなってしまった。祖母が来て二週間も立たないうちにボストンとニューヨークへ旅行に行った。西アメリカには初めて行くので、とても楽しみにしていた。ボストンはたくさん歴史的な建物やおいしいロブスターがあり、とてもなごみやすくいい町だった。その後私たちは、ニューヨークに行った。この町は非常に人や車が多く、とても忙しいところだった。ニューヨークはインディアナと同じ国にあるのに、田舎物の私にとって外国のように見えた。そして、四日後インディアナに帰りジェンコンというイベントに参加をした。そこではゲームやアニメなど、好きな人たちの集まりだった。強烈的なキャラクターの人たちばかりだったので、とてもついて行かれなかったくて、居づらかった。私の忙しいようで忙しくない夏休みはこの様の物だった。