Sunday, September 21, 2008

日直1

9月18日、福岡市西区の公園で六歳の男の子、富石弘輝が殺害された。弘輝君の母親が携帯電話についているGPS機能を利用したり、公園に居た人達に捜索に協力してもらったりした。そのとき、協力した、男性が男の子を見つけ出した。弘輝君の遺体は人があまり行かない公衆トイレの裏に発見された。男の子のサンダルは脱げていて、彼の携帯電話は雑木林の中に捨ててあった。犯人は弘輝君の携帯ストラップを使い首を絞めて殺害されたと警察が疑った。しかし、捜査関係者は犯人と弘輝君との間に争った跡がないと言った。この記事を読んで私は思った。なぜ六歳の子供を殺す必要があるのだろうか。なんのために殺す必要があるのだろうか。たったの六歳の子供の人生を終わらすのはとても不公平でバカなことだ。早く犯人を捕まえて欲しい。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080921-OYT1T00099.htm

3 comments:

saori said...

私は、最初にこのニュースを読んで、なんでこんなかわいそうなことをする人がいるんだろう、最低だな。って思ってました。そして、その犯人がお母さんだなんて、とても信じられません。しかも、どうしても許せないのが、まるで自分がやってないのかの用に振舞っていたことです。子供から「病期のお母さんはいらない」といわれたとしても、殺さなくてもよかったと思います。

Brennan said...

これは泣きたくなるほど悲しいはなしですね。そして、お母さんが自分のこどもを殺した、ということをが和かって、ぶっくるしました。なぜそんなことをしたのか分かりません。でも、日本にでもアメリカでもこんな悲しいことがおこるんですね。将来、日本とアメリカの社会がこんなことがおこらないように困っている母親を助けるプラグラムができたらいいなぁと思いまし。

whajin kim said...

へええええ。本当に犯人がお母さんだったの?このニュースのページが見られなかったから私は知らなかった。最近、自分の子供を殺害する両親が多すぎそうだ。韓国でも最近このような事件がいくつあったよ。子供たちを殺した後自分も自殺をするとか, 自分が殺したくせに子供が死んだようだと警察に申告をする事件もあった。どうして自分の子供を殺すのか私は全然理解できない。これからこんな事件が是非なかったら良いと思う。