私は二日間続いてリスクというボードゲームにはげんだ。金曜日私は彼氏とバーで夕食をとった。しかし酒にとても弱いせいかアパートに帰ってきた直後に寝てしまった。夜中の十二時に私はやっと酔いがさめリビングルームに行ったら彼と彼のルームメイトがそろっていたので「ゲーム遊ぼうぜ」とみんなが持ちあげリスクをやり始めた。最初のうちはみんなはやる気まんまでもりあがった。しかし四時間後まだ勝者がわからないままやめた。このときは朝の四時だった。土曜日になり夜の九時にリスクを再生した。この時は彼と彼のルームメイトとルームメイトの友達と遊んだ。このゲームはなんと前の夜と同じ時間に終わりました。勝者は私の彼だった。とても悔しかった。リスクを遊びすぎてリスクを同じメンバーで遊んだ夢を見てしまった。しばらくはリスクはいやだ。。。
あ、あと面白いYOUTUBEビデオを見つけた:D
よかったら見てね!
http://www.youtube.com/watch?v=Vve3rOUOoZw
Sunday, November 9, 2008
スピーチ
私のスピーチトピックは日本のホラーについて三つの点について話したいです。最初は日本のホラーの歴史について話します。その後ホラーに出てくる霊や獣の役割また、話しに出てくるのかの理由を話します。最後にどのように現代日本社会に当てはまるのかを話します。
Wednesday, October 1, 2008
日直2-フェンシングと日本人


MSN産経新聞の9月29日からの記事を読みました。この記事では今日本でフェンシングがブームになっている。昭和40年ごろ東京で「東京フェンシングスクール」が建てられた。そのときのメンバーはたったの60人だったそうだ。当時その人たちは「ベルサイユーのばら」や「怪傑ゾロ」などの漫画や映画に影響され、フェンシングを始めたそうだ。しかし、今年北京で再会されたオリンピックで太田雄貴選手がフェンシングで初めで日本の銀メダルを獲得した。そのせいか前まであまり忙しくかった日本フェンシング協会では、毎日メディアから何十件の電話やメールなどが来ているそうだ。フェンシングスクールで指導している飯田さんによるとフェンシングは他のスポーツと違い「ナルシシズム」を感じるそうだ。なぜなら、やっている人は「剣を握り、純白のユニフォームを着て鏡の前に立ち、『自分はなんてかっこいいんだろう』」と思うからだそうだ。私は、フェンシングをしているが、ユニフォームを着ると思わず「あ、自分じゃないみたい」と思うときがときどきあります。ターナントに行くたび、チームメイトや対戦相手がユニフォームを着ることで完全に人格が変わる人が多い。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080929/trd0809292338015-n1.htm
Wednesday, September 24, 2008
日記-今学期初めて書く日記にバンザイ!
やっと、日記を書くことになった。このクラスが始ったごろから毎日、「今日から日記を書かなきゃ」と言いつつ「明日でいいや。明日なら何か面白いことがありそう」と思い続けて4週間が立った。そして今日、奇跡的に私はパソコンの前に座って日記を書いてる。自分でもすごく驚いている。第一の日記の記念に数週間前彼氏が面白いユーチュウブビデオを見せてもらった。このビデオは日本の伝統的なことについて面白おかしく説明をしている。私は始めて見たときすごく笑って、おかし過ぎてルームメイトに見せた。彼女たちはあまり日本のことを知らないのでほとんど言っていることを信じてしまった。暇があれば見てね:
http://www.youtube.com/watch?v=AjuD52s0GBs*
*このサイトを開けられないと言われたので、YOUTUBEに行って"Japanese Tradition" とタイプして「お箸」や「お寿司」をクリックすれば見れるよ。:D
http://www.youtube.com/watch?v=AjuD52s0GBs*
*このサイトを開けられないと言われたので、YOUTUBEに行って"Japanese Tradition" とタイプして「お箸」や「お寿司」をクリックすれば見れるよ。:D
Sunday, September 21, 2008
日直1
9月18日、福岡市西区の公園で六歳の男の子、富石弘輝が殺害された。弘輝君の母親が携帯電話についているGPS機能を利用したり、公園に居た人達に捜索に協力してもらったりした。そのとき、協力した、男性が男の子を見つけ出した。弘輝君の遺体は人があまり行かない公衆トイレの裏に発見された。男の子のサンダルは脱げていて、彼の携帯電話は雑木林の中に捨ててあった。犯人は弘輝君の携帯ストラップを使い首を絞めて殺害されたと警察が疑った。しかし、捜査関係者は犯人と弘輝君との間に争った跡がないと言った。この記事を読んで私は思った。なぜ六歳の子供を殺す必要があるのだろうか。なんのために殺す必要があるのだろうか。たったの六歳の子供の人生を終わらすのはとても不公平でバカなことだ。早く犯人を捕まえて欲しい。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080921-OYT1T00099.htm
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080921-OYT1T00099.htm
Monday, September 8, 2008
夏休み
私の夏休みは忙しいようで忙しくはなかった。夏休みに入り、ワンワールドという店でバイトをした。ワンワールドとはインディアナポリスのキャスルトンモールの近くにある日本の店である。そこで日本人がたくさん働いているので日本語が少し上達したのではにないかと感じた。六月に入り、電車でウイスコンシンまで一人で行った。そこには、彼氏と彼氏の両親が住んでいたので、お邪魔した、とても緊張した。七月に入り、私がバイトをしながら一日中ボーとしていた。しかしそういった時間は早く過ぎていき、あっという間に八月になってしまった。そして八月に入り、日本から祖母がはるばるインディアナにやって来た。祖母が来て私の暇だった夏休みが急に忙しくなってしまった。祖母が来て二週間も立たないうちにボストンとニューヨークへ旅行に行った。西アメリカには初めて行くので、とても楽しみにしていた。ボストンはたくさん歴史的な建物やおいしいロブスターがあり、とてもなごみやすくいい町だった。その後私たちは、ニューヨークに行った。この町は非常に人や車が多く、とても忙しいところだった。ニューヨークはインディアナと同じ国にあるのに、田舎物の私にとって外国のように見えた。そして、四日後インディアナに帰りジェンコンというイベントに参加をした。そこではゲームやアニメなど、好きな人たちの集まりだった。強烈的なキャラクターの人たちばかりだったので、とてもついて行かれなかったくて、居づらかった。私の忙しいようで忙しくない夏休みはこの様の物だった。
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